沿革

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1956年(昭和31年)
学生相談部門の前身である学生相談室が設置される。
1971年(昭和46年)
保健管理センターが開設され、精神衛生相談を開始する。
1975年(昭和50年)
保健管理センターの総合保健体育科学センターへの改組と共に、メンタルヘルス部門の前身である精神健康相談を開始する。
1997年(平成9年)
学務部厚生課内において就職相談部門の前身である就職相談を開始する。
2000年(平成12年)
学生支援センター(仮称)設立準備委員会が設置される。
2001年(平成13年)
学生相談部門、メンタルヘルス部門、就職相談部門の3つで構成される学生相談総合センターが創設される。
2001年(平成13年)
学生相談総合センター紀要第1号が創刊される。
2007年(平成19年)
学生支援GP「新たな学生支援ニーズに対応した学生支援プログラム」に採択される。
2007年(平成19年)
鶴舞キャンパス保健管理室分室においてメンタルヘルス相談を開始する。
2009年(平成21年)
学生相談総合センターに留学生相談部門が加わる(〜2010年度)。
2010年(平成22年)
学生相談総合センターに障害学生支援室が設置される。
2011年 (平成23年)
留学生相談部門が、留学生センター(現 国際教育交流センター)に改組される。
2016年(平成26年)
鶴舞キャンパスと大幸キャンパスに、分室が設置される。